ENVIRONMENT

環境への方針

JOAは環境問題に真摯に向き合い、

メンバー全員で方針を共有します。

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基本方針

弊社は『SXで顧客の未来価値を最大化する』をMissionとして、誰もが取り残されない持続可能な未来の実現を目指し、事業活動を行なっております。オンライン研修事業を通じて、社会的なGX化、DX化を推進して行く事が弊社の社会的責任であると認識し、その責任を果たす事で、社会全体でのカーボンニュートラルの達成に貢献いたします。
また自社としても、環境問題が最重要経営課題の1つである事を認識し、全社的に環境保全活動を積極的に実践して参ります。

行動指針

1

当社は、活動に関わる環境関連の法律、規則、協定等を遵守します。

2

環境保全への取組みを経営課題の重要な1つであると認識し、活動と情報開示に努めます。

3

企業活動による環境への影響を認識し、環境負荷の軽減に努めます。

4

全社的な環境意識の向上をはかるため、啓発・教育を行います。

5

本環境方針は、社内に徹底するだけでなく、広く社外へ公開し、関係者との協業に努めます。

排出量削減目標

当社のGHG排出の主たる費目は、電力であり電力の排出を削減する事で、カーボンニュートラルの達成に近づきます。
再エネ電力へ切替えるだけではなく、電気の使用量自体の削減に積極的に取り組み、2030年のカーボンニュートラル達成を目標と定め、削減計画を進めて参ります。

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2024年~2025年にかけて、5つの削減計画を実施

1.省エネ電力への切替え

2.営業車の廃止

3.電球のLED化

4.完全ペーパーレス化

5.残業時間ZERO

2030年までにZEB Officeへ移転する事で、Net ZEROの達成を目指します。

取り組み

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2023年には、ワークスペースを削減し電気の使用量を削減、請求書のペーパーレス化、オンラインサービスを活用した従業員の移動を削減等、GHG排出量の削減を意識した取組を多数行なって参りました。
また事業として展開しているGXカリキュラムも全従業員が受講しており、全社的に削減に対する意識を高く持って、削減に取り組んでいます。

ガバナンス

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弊社は、GXを重要な経営課題と位置付け取締役会の監督のもと、GX経営推進担当取締役を委員長とするGX経営推進会議を設置しています。
2023年度より、 GHG排出削減の計画、 実行、 管理を行う体制を新設し、 GHG削減目標を達成します。
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